mie-mama日記♪

お店や音楽仲間との出来事、日々の暮らしまで綴ってます(*^^)v

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4月28日(土)バーべきュー 005-s
すっかり春となって田植えの準備で賑やかになってきました。
「お城山」の春・・・・針葉樹の緑と桜のピンク色が美しく混ざり合う素晴らしい瞬間。

いよいよ世の中は「ゴールデンウイーク」がスタートした様でCREAMの土曜日はとても静かな夜だった。
車の通りがいつになく静かだと言う事は出かけている人が多いのだろうか・・・・。
久しぶりにタッキーと「アフリカ」「ベトナム」などの音楽の話題で盛り上がる相変わらずコアなタッキー
「ベトナムロック」は「カンボジアロック」と比べればアメリカよりでゆるくて聴きやすいと言うので今度来る時にCDを持って来てくれるそうだ。楽しみ!楽しみ!
気がつけば夜も更けていた。



4月29日(日)
2回目となったバーベキューの日。
お隣「中山家」を舞台に今回は大勢の参加者で賑わった。
子供だけでも10人以上はいたのだろうか?大人も13人から(延べだとわからない)で満員御礼!
この日CREAMは「とがしでんき」君にTVの配線をお願いしていたので隣と店を行ったり来たりでなかなか有意義な日。
「とがし」君も作業が終わり次第バーベキューの参加予定・・・CREAMの構造がなかなか手ごわく時間がかかってしまい気の毒・・・・
何も役には立たないのだけどなるたけ店にいる事にして、子供たちにピザを焼いたり、餃子焼いたりと行ったり来たり。
今回のお肉は柳君が準備をしてくれたようで「朝日」の物なのかな?ホルモン好きの私としては感動!
村上牛も美味しかったな~~
お昼からグイグイとビールを飲む事が最近はめっきり減りその分、早く酔ってしまう・・・
コップ一杯半ほどですでに眠くなる(CREAM)でうたた寝をしてしまった。

おかげさまでTVの配線作業も無事に終わる。
サッカー観戦から夏の甲子園が今から楽しみとなった。バーべきュー 001-s
バーべきュー 002-s
バーべきュー 003-s
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4月26日(木)
壊れたレコードの棚の修理がやっと落ち着いたので整理も兼ねてぼちぼちとレコードを棚に戻していると
出帳帰りの松pさんが寄ってくれた。(お土産すみません)
音楽の話、子供の話などで盛り上がる。

商工会会合の帰りだと博ちゃんがご機嫌よく寄ってくれた。少ししてから又さん、2人に呼ばれた重P、
そうなるとリーダー!という事になったが突然の事で来れなかったけど久しぶりに4人が集まった事になる。
東京遠征ライブの楽しかった思い出話から始まりここでもマタマタ思い切り盛り上がった。

今まで演った曲って覚えてる?という話からな!な!なんとあれだけ自分のベースじゃなきゃは勿論1
ライブ以外は絶対に音を出さない又さんが何も言わずベースを取り、ストラップある?と・・・・
気持ちが変わらないうちにと(笑い)博ちゃん、重P準備「ボーン・アンダー・バット・サイン」
「アウト・ウーマン・ブルース」「フーチー」どれもこれも懐かし過ぎる・・・・
「なんだっけ?」「ああ~」を繰り返しているうちに私の歌がスムーズに重なって行くのが嬉しい。

又、是非集まって演奏したいね!リハビリも兼ねて・・・・
久しぶりに晴れ晴れとした良い気持ちの夜となった。
4月23日(月)
一週間は早いもので定休日の日・・・
「オモロイトリオ」でお食事会を今回は私が企画した。
メンバーはさくちゃん、瞬君と私である。
世代も違うので若い瞬君はきっと焼き肉が良いのだろうが今回は私の行きたい店に付き合ってもらった。
「千渡里」と言って気さくな料理屋は日本酒の種類も多く、酒造会社に勤めて間もない瞬君には魅力的なお店となった。
さくちゃんは連日のアルコールでこの日は休肝日と決めたらしく愛車の「フイット」で送迎係となったのは残念だったけれどさすがさくちゃんはノンアルビールでも雰囲気を愉しんでくれた。
「シメジのくるみあえ」から始まり4種のお造りには三人が笑顔になる。「ふきのとうの和え物」「ふきの甘露煮」
「〆サバ」「「木の芽あえ」次に出てきたのは地元ならではの「こしわ」「カンパチ」「ひらめ」の刺身となると
日本酒になるのは当然である。
大洋酒造の「こくしょう」(ごめんなさい漢字を覚えていません)は薄濁りできついかと思ったけど刺身と頂くと
愛称は抜群だった。
タケノコと昆布、鶏のつみれでは〆張りの「花」を冷で頂いた。これもいい・・・・

柳かれいの焼き物、(ふくふくとした身に唸る)コロッケでは村上牛と里芋の絶妙な関係に驚ろく。
ノンアルのさくちゃんはご飯のお代りをしたかったようだ。
その後は「楽屋」に寄って〆となる。

さくちゃん、瞬君ありがとう!


4月24日(火)
前日「楽屋」で「ウエストロードブルースバンド」を聴かせてもらって懐かしくなりその当時、私が大好きだった
レコードをあさって聴く。「憂歌団」「ブレイクダウン」「スライダース」「ソーバットレビュー」「めんたんぴんブルースバンド」を一人カウンターで聴く。
とんでもない長い年月が経ったのだと改めて思った。


4月25日(水)
吹く風も日増しに暖かく感じる今日この頃です

CREAM前の田んぼは田植えの日に向けて着々と準備が行われている様子・・・・
カエルの声が数日前から聞こえ始め、そのうちCREAMにもカエル軍団が押し寄せてくるのかと思うとどーも嫌な感じ

いつも行く近くのスーパーでH・S・Hの天井君のお父さんと今年初めてお会いした。
お父さんは農家をやっていて野菜を作る。
そのお父さんがスーパーで野菜を買っていたので「お父さん野菜ですか?」と聞いたら「カブの漬物を作らねばねーけどカブはまにあわねーがらさー」といい、カートにカブを沢山入れていた。
んん~なるほどね・・・・

「母ちゃんナッパくうが?~」お父さんは私を「母ちゃんと呼んでくれる」ナッパの名前を聞くのだがお父さんは忘れてしまいついに名前がわからないままおひたしにして頂いた。採りたての野菜のうまさに他のおかずは無用となる。
お父さんごちそうさま!
4月23日(日)
ずいぶんと久しぶりに大平さんと斉藤君がCREAMに来てくれた。
なんの事からかブラジルに里帰り中の「スーザン」の話題になったので彼女からもらったブラジルの歌姫
「DANIELA MERIKURI」(スーザンはダニエラ メリクリと呼んでいた)をかけてみた。
サンバとラテンが合わさった軽快な音楽でテンションが上がる。
話の中で大平さんが「何処かSokaに感じが似てるけど・・・・」と言うので具体的にSokaってなに?という話題になった。

レゲエでもなく、サンバやラテンと一口で言えない感じがSoka・・・・日本では「MINMI」が代表的だと言う。
そうだ!「Mavado」というアーテイストがいた事を思い出した。
「トリニダード・ドバゴ」でSokaが生れたんだっけ・・・・
ソウルとカリプソが合わさったリズミカルな音楽がSokaなんだな。
他に「Mr・dale」「Popcaan」等が有名。

スーザンは今頃どうしているのだろうかと考えながら又「メリクリ」を聴く。
「メリクリ」の曲に合わせて踊って見せたスーザンが懐かしい。
4月21日(土)
土曜日だと言うのにCREAMは本当に静かだった。
開店と同時に松Pさんがドラム練習をしてくれた。
店の準備をしながら生のドラムを聴く贅沢な一時間である。

生の「にしん」が届いたので煮つけてみたらまあまあの味・・・。
魚が好きな松Pさんとサクちゃんにも味わってもらった。
閉店時間後はギターを弾いて「寅さん」を観ようとボックスを開けてみたけど何故か「ドアーズ」のDVDが目にとまり一人まったりと観る(少々重い気分)
観終わる頃に突然の電話・・・・お客さんだったら申し訳ないけどお断りかなと出てみると友人だった。
CREAMのホームページを見て元気でいる私を応援しているからという内容だった。
作家である彼は自分の事は詳しく話さなかったけどいつまでも変わらない元気な声に安心。
今度村上に行きたいと言うのでその日を楽しみしていますと約束をする。
遠くからの応援に励まされた。
4月20日(金)
何時にCREAM入りなのかも連絡がないし、チケットの売れ行きもままならない不安を抱えながら当日
4時過ぎに大きな荷物を抱えながら「みほ君」来場・・・
速やかに音合わせをした。
「音にはあまり拘りません」という彼の言葉を聞いて尚更緊張をする音作り・・・
「みほ君」の澄んだ声を余計な機械の音で邪魔させてはもったいないとも思うとギターとのバランスは難しい事にもなる。
二人で考えた音作り完了!後はお客さんを待ってましょう・・・・。
みほ-s
客席-s
もほ2-s
オリジナルを中心に歌う「みほ君」の歌は70年代のフォーク時代を感じさせてくれる。
丁寧な日本語と穏やかなギターはバランスが最高であった。
音楽だけでご飯を食べている貧乏な自分だけど音楽が何よりの生きがいだという「みほ君」のこれからを
応援したい。

ご来場の皆様には感謝をいたしますありがとうございました。
[
4月20日(金)
今日も村上は穏やかな小春日より。
お隣の桜は大きなつぼみをつけて今か今かと咲くのを待っています。

さて今夜のCREAMライブは東京から「みほりょうすけ」弾き語りでお送りします。
澄んだ声と優しい詩は癒される。
パーソナリティとしても活躍中という事なので楽しい話も聞けそう。

まだチケットに余裕がありますので春の夜アコースティックライブ「みほりょうすけ」に興味のある方は是非!
お待ちしています。

Open 18:00 Start 19:00 チケット1000円(ワンドリンク付き)
問い合わせCREAM
0254 -52-7140
4月16日(月)
長かった冬の間、ライブも殆ど入らずCREAMは冬眠状態だったんだけど春とともにスケジュールが少しずつ埋まるようになってきた。
となるとポスター&チケット作成も大忙しとなる(自前で作ってくれる演奏者の方に感謝)
CREAM開業以来、チケット作成は息子にやってもらっている。
家業の手伝いだと言えばそれまでだが息子には本業があり、疲れて帰って来た子を早速つかまえては「何日まで
何十枚お願い」となる。

「めんどくせ~」という声と舌打ちの音がいつも聞こえたような気がするが聞こえないふりをしてもう4年もたつ。
私が作れば何という事もないのだけど息子が作るチケットが好きなのだ。

特にお礼もした事がないのと何件かのチケット作成のお願いも含めて「四川飯店」で食事をした。
美術と音楽の話題はいつ話しても面白いが今回は恋愛について話す・・・・。
なるほど・・・と思う事を息子は弁ずるが早く実践コースへと進んでほしいと思う私であった。
4月15日(日)
情報センター視聴覚ホールで「歌の力ミュージックフェスティバル」があった。
CREAMもチケット取り扱い店になっている。
一枚でも多くチケットを買ってもらい、フェスティバルが盛り上がりますようにといつも願う。

今回は地元村上から私の大好きな「Sprng Line」も参加とあっては楽しみ倍増!
他の4組は新潟県内を中心にインディズで活躍している若手の皆さん。
2度寝をしてしまい観れなかった「RYUTIST」は小学生も入っているという歌って、躍る女の子5人組
沢山のファンが彼女たちを観に集まり盛り上がる場面はなかなか見ものなんだそうだ・・・・

「大橋シロ―」「CACIS」「カナデフウビ」と若者たちの元気で華やかなステージはいつ観ても温かい拍手となる。
彼らが考えている事の健気さ、歌を通して何かを伝えたいという焦りみたいな物も感じた。
とにかくも今を元気に生きていってほしいと願った。

さて私の一番の楽しみ「Spring Line」出演者の平均年齢をぐっとあげてくれながら
「ボクサー」「スカボロフェア―」「卒業」他何曲を二人の見事なハーモニーで熱演してくれた。
慣れないと言うスタンデイングでのスタイルも良く最後まで粘ったと思う。
伊藤君といつも話す事は「老いても音楽は止めない」という事になるからいつまでも頑張って続けて欲しいものだ。

癒された午後のひと時・・・お二人に感謝しました。
4月14日(土)
CREAMが揺れる爆音ライブの最初に登場した「デファブラ」。
CREAMデビューをしてくれた三人は結成して数カ月という事もあって1曲だけの演奏となったが必死に練習をしたとあって結果は上出来!ボーカル、ギターの「さっちゃん」は村上では唯一の女性ロックギター&ボーカリストとしてバンドを続けて行ってほしいと思う。ブラデイファ-s

2番目に「COOLD DOOWN LEMON TEA」
「三節棍」ライブでの参加バンドの中で欠かしてはならないほど貴重なバンドでしょうね。
「TOKITAさん」のステージアクションを楽しみにしているお客さんは大勢いる。
「KENちゃん」のドラムが益々パワフルに感じたのは私だけだろうか・・・
「とがしでんき君」曲の合間の腕に「コールドスプレー」の場面は彼の真面目さゆえに高感度!良
「増田君」はリーダーとしてだけではなく、会場内全体のムードメーカーだといつも思っている。
「Mrionett」「Dreami`n」「IMAGE DOWN」等を披露してくれた。COOLD DOOWN LMON TEA-s
三節棍2-s
今回のメイン「三節棍」
「三節棍」と言えば「爆音」「爆音」と言えば「三節棍」のイメージがすっかり定着した。
コンディションを整えるために本番まで禁酒いえ、禁コーラをしていた効果は完璧だった「柳君」
パワー全開のドラム「木村君」ヘッドマイクでボーカルも取る彼には毎回感動をするがなんと行っても礼儀正しい
ところも素晴らしい。
1三節棍-s
「爆音ベーシスト」として右に出る物がいないのではないかといつも思う「ツトム君」「ズンズン!グイグイ!」と唸らせる音に場内は興奮状態・・・・
今回もかつてヒットした邦楽を見事にアレンジして場内を湧かせてくれた。客-s
4月13日でめでたく36歳を迎えた柳君を皆さんでお祝いという場面も含めて今回も趣向に凝った楽しいライブ
となった。
お集まりの皆さんに感謝いたします。
4月13日(金)
高橋芳光さん率いる「ルイーズ」改め、「ASAHI BAND」とCREAMではお馴染みとなった「BLEND」ライブ。
「BLEND」演奏では益々、磨きのかかった二本のギターにドラムとベースが見事にボーカルをひきたてる。
コーラス、パーカッションが貴重なスパイス!(姐さんのマラカス最高)
もう一つの楽しみは楽しいお話・・・今回も和やかな笑いをお客さんから頂戴したみたい。ブレンド-s
志田さん-s

「ASAHI BAND」と新しい名前に変わって初めてのライブはロック、フォーク、歌謡曲、演歌と歌う「芳光さん」
魅力満載のステージは「歌の玉手箱」といった方がいい・・・・
「渡哲也」「北島三朗」「ボブ、デラン」にはいつも感激してしまう。
10月の「CREAM5周年ライブ」で「芳光さん」の世界を皆さんにも味わっていただくのも楽しみの一つ。
1朝日バンド-s
ごんタローさん-s
ライブ後はお客さんとのいつもの演奏会となる。
ご来場の皆様ありがとうございました。
4月8日(日)
山形の旅は「さくちゃん」「瞬君」と私というなんともオモロイトリオで出かけた。
今回のテーマは「肉そばと温泉」山形の旅 001-s
山形の旅 002-s
山形までは関川の方から山道を走る。さくちゃんの愛車「フィット」は乗り心地抜群である。
2時間半かけて「一寸亭」到着!山形の旅 003-s
山形の旅 004-s
山形の旅 005-s
CREAMでさくちゃんから聞いていた「肉そば」のイメージは(ああ鴨そばの感じね)と思っていたら「一寸亭」名物
の「肉そば」は親鶏を使った冷たいだし汁でできている。
腰の強いそば麺と汁の愛称の良さに驚く。瞬君はさすが若者!ソースかつ丼セットを頼むが最初に食べた「肉そば」の存在感が強かったと言い、ソースかつ丼のコメントはあまり良くなかったらしい。
一杯が650円だからお値段も気に行った。

お腹が膨らんだところでお次は「ゆーむ」という温泉に行く。
日曜日とあって家族連れを始め、沢山のお客さんで賑わっていた。施設がきれいで広いしとにかく350円の入湯料は安くて驚く。

山形の旅 006-s
天童市を通り少し過ぎたな時に「日本海を見ながら帰りますか」と言ってくれたさくちゃん・・・・
きっと私の気持ちを察してくれたのだと思うと時間のかかる事で恐縮した。
目の前の太陽がだんだんと夕日に変わって行くのを見ながら海を目指して「フイット」は走る。
山形の旅 007-s
山形の旅 008-s
おかげさまで久しぶりに日本海の夕日も見れた。なんと言っても嬉しいのは二人の優しさです。
たまに余計な気使いをする瞬君に先輩のさくちゃんから怒られたりするけどそれも又、さくちゃんならではの
言い聞かせで車内は益々温かい雰囲気になるからさくちゃんて不思議な魅力満載なお人だ。

世代を超えた「オモロイトリオ」山形の旅編は素敵な思い出となった。
企画をしてくれたさくちゃん、付き合ってくれた瞬君ありがとう!又の企画を楽しみにしているよ~
4月7日(土)

「らくさん」「さくちゃん」による「卯月一夜のアコースティックライブ」でした。
タイトル通りしっとりとした大人のムードが漂う気持ちの良いライブとなりました。
サクチャン-s
ピントがずれてしまった!さくちゃんごめんね。
最初はさくちゃん登場!ボサノバと言えばこの人あり!スタンダードナンバーの中では「ワン・ノート・サンバ」
「コッチ―ニャ」「イパネマの娘」がとても良い、「ニューヨーク・シテー・セレナーデ」「交差点にあなた」などをボサノバで披露してくれたさくちゃんですがいやいや!どんどんパワーアップしているなーと感じたステージでした。

らくさん-s
らくさんです。
CREAM出の一人弾き語りは初めてでしたが常にバンド活動をされているとあって堂々たる演奏でした。
「来生たかお」のカバーをメインに歌ってくれた「シルエット・ロマンス」「セカンド・ラブ」「楽園のドア」などは
とても懐かしく聴かせてもらいました。楽しみにしていたもう一つに「らくさん」の心地良いお話しにうっとりとされている女性の方々も・・・・いつもながらさすがだな~と話ベタな私としては勉強にもなります。
おきゃくさん-s
今年度のライブ一発目を飾るに相応しいライブとなりました。
皆様ありがとうございました。
4月5日(木)
先日、トイレに水没しました「スマートホン」SDカード内のデータ―が幸いにも生きていましたので昨日、今日と
代機を借りて過しています。
スマートホン自体は残念ながら使えないのですが保険に入っていましたので4000円を支払い、同じ機種の物が今日の夕方に届きます。
電話の水没は今回で3度目となり回りからの冷たい視線以外何もありませ~ん・・・・
「また~!」「何やってんの~」「首につけときなよ~」「電話要らない!」等など皆さんからの温かいお言葉?
を頂戴しました。
みなさん、こんな私を末永く宜しくお願いします。(前回も言ったよな!)

本当にお騒がせしました。
4月2日(月)
楽屋月曜版
今回もわざわざおいでくださった方々(新発田から来て下さった方等)や、たまたま私の歌を聴くはめになった
お客さまに感謝申し上げます。
前回よりは落ち着いて歌えた気がします。

CREAMに戻りほっと一安心!気をぬいたせいかまたまた!スマートホンをトイレに落としてしまった・・・・
救い上げたけどわりと深く沈んでしまい、哀れな状態になってしまった。

これから息子の帰りを待って買い替えに行ってきます~。
という事で!皆様には何度も申し訳ないのですが私にからメールで結構ですのでメールを下さいませんか?
アツ!8時以降ですと起動していますので・・・・

本日のオープンですが8時からとさせていただきます。
重ねがさねご迷惑をおかけします。
3月31日(土)
年度末最後の土曜日はCREAMでは戦いが起きる。
「きのこ たけのこ戦争」って意味不明なタイトルがついた対バンライブです。
新潟から参戦した「マルゲリータ」はオリジナル曲もあったり、なんと言ってもR・ストーンズやビートルズもありで楽しいステージを披露してくれた。
きのこたけのこ戦争 005-s

お次は地元村上から「きのこR」
ボーカルに「高橋ひろき」」を起用しての今回の演奏は練習を重ねる事にどんどん上達を見せる。そして本番では
見事に堂々としたメインボーカルの役目を果たした「高橋」であった。

「きのこR」の特徴は「あっちゃん」のドラムと「川崎君」のリズム体が抜群にしっかりしているから「カジャ」のギターは益々気持ち良く聴けるしボーカルの「高橋」もあんしんして歌えるところかな。
今回は「お土産付き」でお客さんは嬉しさ倍増で楽しんでくれた。
女性のお客さんが多かったのもとても嬉しかった。
きのこたけのこ戦争 016-s
きのこたけのこ戦争 022-s
きのこたけのこ戦争 024-s
きのこたけのこ戦争 023-s
久しぶりにチャーリーさんとお友達の米田さんも来てくれた。
チャーリーさんとは世代が一緒なので音楽の好みも合い、会うたびに楽しいお話ができる。
今度、米田さんとで「カ―ペンターズ」のカバーバンドを作るそうで又、楽しみな事が増えた。

ライヴ終了後はチャーリーさん方も入りジャムジャムとなった。
茶さんもドラムで参加!睡魔に襲われ始めていた茶さんだったが泣く子も黙るチャーリーさんのお呼びとあっては
寝てはいられない!さすが茶さん!お役目を見事に果たす。

ところで戦いの結果はどんな事になったのかしら・・・・
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